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四季報

四季報がCDROMで販売されています。様々な検索がかけやすく便利

四季報関連一覧(アマゾンドットコム

会社四季報 CD-ROM 2010年2集春号/

会社四季報CD-ROM2009年3集夏号/

会社四季報CD-ROM2009年1集新春号/

会社四季報CD-ROM2008年4集秋号/

会社四季報CD-ROM2009年4集秋号/

会社四季報CD-ROM2009年2集春号/

会社四季報CD-ROM2007年3集夏号/
四季報のデータが良い悪いという事は、皆さんもご存知だと思いますので、驚いた機能に関して一筆させていただきます。

2006年度版以降全く改善されておらず、不満のある機能があります。
それは、05年春号を買ったときは、スクリーニングの結果をエクセルにコピーし、並べ替え等も簡単にできたのですが、なんと結果をコピーできないように余計な機能が追加されていることです。例えば、連結でない会社で会社価値を計算したい場合等に、うまく単独のものだけ抜き出せないんですよね。それ以外にも例えば、並べ替えがうまくできなかったり、エクセルにコピーできれば、ちょっとしたシュミレーションも簡単にできるのに、コピーできないせいで、とてつもなくめんどくさいです(数式の入力は四季報CDROM上では非常にやりにくい)。色をつけて管理したり、月ごとのデータを取っておいて、時価の変化をみたりするといった比較もできなくなってしまいました。なんでこんなひどい事をするのか?と思ったのは私だけでしょうか?

取り扱い説明書は、どんどん親切になっていますが、ユーザーの声をもっと取り入れ、使いやすさに真剣に取り組んでいただければと思います。

メニューバーの過去というボタンをクリックする事で、過去3期分、タブ機能で四季報の記事を見れるのは便利。コレ一つで、コメントがどう変わってきたかわかるのが業績の変動をつかむのに役に立ちます。

会社四季報CD-ROM2007年2集春号/
スクリーニング結果を並べ替えようとおもって表頭をクリックしたら、プラスもマイナスもごっちゃになって並べ替えがおきました。数字の比較は「文字列」として比較しているようです。機能としてはかなりひどいです。

会社四季報CD-ROM2008年3集夏号/

会社四季報CD-ROM 2006年 2集春号/
10年間のデータがある4季報CD-ROMは重要な投資資料だ。

しかし、EXCELにペイストして、データを加工することが出来ない。

そして、何よりも、株価、1株利益、1株配当、1株純資産などの過去のデータが株式分割を反映していないのには、驚かされた。

これでは、全く使えない。

東洋経済の評判を信頼して買った投資家を裏切るものだ。

データはしっかりと管理し、最新の情報にアップデートすべきだ。

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