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一騎当千 コミックレビュー

一騎当千関連一覧(アマゾンドットコム

一騎当千 (14) 初回限定版 (GUM COMICS) (GUM COMICS)/
僕は、ホビー誌で、関羽のフィギュアが気に入り、フィギュア購入。

その関羽が動いてる原作も見てみたくなり、漫画も全巻(今のところ14まで)購入した。

ちょっと値段が高くないかい?

この14巻は関羽ファンなら絶対買いの筈であり、小冊子付きで、関羽をはじめ多くの闘士のボディーサイズと、関羽がチョウコウにはずかしめを受ける話のカラー版が収録されている。お気に入りの闘士の身長やスリーサイズを知ることができ、それは素直に喜んだ。

しかし、おかしいな、と思ったのは漫画の中身だ。あれだけエロいシーンが満載なのに、なぜかヌけない。そういう目的の漫画じゃないかもしれないが。絵も丁寧で、オッパイ、乳首がしょっちゅう出て来るのに、なぜヌけないのだろうか……。

僕の個人的感覚のせいかもしれないが、絵に白い部分が多く、影の表現がイマイチ、そそられるものがないというか。白過ぎて、絵の、影の暗い部分から発生する妖しいエロさが無い、というか。

なぜ、こんなにエロいはずの漫画なのに勃起すらしないのか不思議でならない。僕としても残念でならない。

話の展開は、三国志を全く知らない僕でも、かなり楽しめる、よく練られて凝ったストーリー展開。続きが気になるので、これからも読み続けたい漫画である。(ただ、ちょっと残酷なシーンが多い。可哀相。痛そう。)

女性キャラに注目が集まり気味かもしれないけれど、ソウソウ、コーキン、トンちゃん、たいじし(だっけ?)といった男性キャラも魅力的だと思う。男性キャラが魅力的だからこそ、女性キャラが光る様な気も個人的にはするので、これからのストーリー展開が気になります。

一騎当千 (1) (Gum comics)/
まず値段。高過ぎ。表紙はこだわっているのかもしれないが、僕個人的には、もっとページ数を増やしてほしい、またはもっと安くしてほしい。表紙カバー下部の帯は邪魔に感じる。

フィギュアで、関羽というキャラがたくさん商品化されており、そのどれもが、ヌけるフィギュアだった。そしてエロ目的で、原作にも手を出したわけだが……。

確かに読者へのサービス満点の描写が満載だが、なぜかヌけない。絵があっさりしていて、淡白な印象。影の使い方が、エロさを引き出していない感じもする。14巻の小冊子に何人かの闘士の3サイズが掲載されていたが、漫画内の闘士達は、設定のバストサイズの割にバストに迫力が感じられない。僕の個人的な趣味もあるかもしれないが、もう少し、絵にギトギトしたしつこさや、アクの強さがあれば、エロさは増すと思う。なんか無機質的な感じ。もっと有機的なイラストのほうがヌけると思う。

これだけエロいシーンが多い漫画であるにも関わらず、勃起すらしないのが悲しかった。そして、この原作のキャラのフィギュアには勃起しまくるという、よく分からない状況だ。

痛そうで、可哀相な残酷シーンは、バトル漫画だから仕方無いが、エロシーンの更なるクオリティの向上を期待してます。

一騎当千 (14) 通常版 (GUM COMICS) (GUM COMICS)/
蜀呉連合軍の奇襲策で魏に乗り込んだ趙雲と、曹操に投降した関羽の夢のバトルが実現。
これまでは無傷だった趙雲も、さすがに制服破られ、乳房が露出。(残念ながら乳首は見えず...)
見る者を引き込む2人の真剣勝負は必見。

今巻の露出サービス闘士は、
・曹仁の全裸
・孫策の全裸
・諸葛瑾の全裸
・張飛の胸丸出し、失禁
・許楮の胸丸出し

見所盛り沢山の拾伍巻、文句なしで★x5。

一騎当千13 通常版 (GUM COMICS)/
赤壁の準備が整いつつある13巻。
惇ちゃんにしごかれるカクという今までに無い構図。
闘いで破壊されて穴があいた道を修復作業させられるカクに笑いました。
巻末の漫画もおすすめ。

一騎当千 (2) (Gum comics)/
三国志に登場する英雄達の魂を封じた勾玉を代々受け継いだ闘士達が、天下の覇権をかけて激突する…っていう一見まともそうな設定もあるものの、実は主だった闘士が女性になっており、バトルにかこつけた女性闘士達のパンモロ、乳モロ(今巻の段階ではその程度ですが、先に進むにつれエロ度は飛躍的にヒートアップしていきます)といった要素の方がメインとなっている、エロバトルコミック第2巻。
2度アニメ化された作品であり、放送時には年齢制限が掛かっていた程過激な内容だったため、ソッチ系ファンの心を捉えたタイトルですが、原作の段階から非常に明確にターゲットを絞った内容となっているので、エロ系を好まない方は注意が必要な作品です。
前巻は、主人公・孫策、その幼馴染・周瑜を中心に、呂蒙、学就、甘寧といった主に「呉」サイドの闘士達によるバトルがメインでしたが、今巻からは夏侯惇や太史慈、そして董卓、呂布といった三国志前半を彩る大物が次々に登場します。また、左慈が好色漢として描かれていたり、百辟刀が登場したり、偽の勅令が発令されていたり、スイカ畑での会合があったりと、三国志マニアなら思わずニヤリとしてしまうようなスパイスが各所に散りばめられており、単に英雄の名前を借りただけではないといったこだわりも見せています。
しかし、間違っても正統派の三国志モノではありません。主眼はあくまで女性の肢体を愛でる事、そこにちょっとは三国志ネタも入っているぞって言う位のバランスですのでご購入の際はご注意を。
董卓が自傷癖をもつイケメンだったり、呂布が爆乳ノーブラ素肌にブレザーって言うアレなファッションだったりと、真面目に三国志を愛している方々にはかなりキツイ設定も多々あります。そういった作品であることを受け入れられる方でなければ楽しめないかもしれませんが、ここまで三国志を砕いた作品も珍しいので、それなりの存在意義はあると評価しています。

一騎当千 12 (12) (GUM COMICS)/
という言葉と共に太子慈がついに復活します!一方前巻で投降した関羽は玉璽と引き換えに曹操側に残る決意をします。周瑜も曹操側に囚われており今のところ曹操側の優位は変わりません。早く赤壁の戦いに入ってほしいです。

一騎当千 (3) (Gum comics)/
孫策、周瑜、呂蒙の3者とも、「上には上」の存在を知り、闘うことの意味を問い直す。

『一騎当千』はだいぶん前から気になってはいたが、最近やっと読み始めた。
私は三国志のことはほとんど知らないのでよく分からないが、三国志好きの人には賛否両論なのかも?
美少女格闘ものの舞台設定として、三国志の世界を持ってくることのメリットについては、3巻の時点ではなんともいえない。
ただ、漫画としては普通に楽しめる。
個人的には呂蒙が好きだけど、呂布もいい感じ。
これからもっと面白くなりそうと、期待が持てる。

一騎当千 (11) (Gum comics)/
三国志を知らない自分としては、内容がイマイチよく分からないのですが…それを上回るだけキャラに魅力が有ります。絵は綺麗ですし、戦闘も良好、キャラが可愛いし格好いいし〜で☆五つです。

一騎当千 秘蔵限定BOX/
まず届いた時はこんなもん頼んだかな?って疑うくらいデカかったです。大体ですけど幅400x300くらいサイズがあります。内容ですが、私はにわかな一騎当千ファンなので手に入れて嬉しいグッズは半分くらいでした。まずパンツなんて何に使うの?彼女にあげるのも抵抗あるし(-.-;)値段相応とも言い難いので評価は半分です。ただ胸像の出来はそれなりでした!

一騎当千 (13) 初回限定版 (GUM COMICS)/

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