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一騎当千お色気シーンまとめ(第六話)

女子・男子入り乱れて、高校生たちがあちこちで「対戦」するという、バトルアニメ一騎当千。
もともとがセクシー系アニメなので、1分に一度はパンチラシーンがあるなど、全てがお色気シーンとも言えます。


▲バトル中の呂蒙(左)と呂布(右)


▲服を引き裂かれた呂布


▲呂蒙に「いたずらしちゃおっかな」「や、やめろー!」


▲いたずら中「あらあらこんなになっちゃて…」


▲いたずら後


▲こんなことに


▲シーンは変わり、別のバトル


▲天国締め?


▲別の角度から天国締め


▲敵も相当苦しそうな天国締め


▲苦し紛れにパンツを脱がしにかかるが


▲脱がされながらも投げ技でフィニッシュ


▲男といちゃつく呂布


▲下半身をごにょごにょされている呂布


▲ちょっとこれはまずいかなあということをされている呂布


▲顔を赤らめる呂布


▲一騎打ちでは無敗、長髪に短い制服の関羽


▲関羽にサブミッションを決める呂蒙


▲ふっとぶ孫策伯符


▲どんなシーンでもとりあえずパンチラアングル


▲おののく関羽


▲今度は女といちゃつく両刀気味の呂布

以上、一騎当千第六話より。 (関連:一騎当千の各話お色気シーン)

一騎当千関連一覧(アマゾンドットコム

一騎当千Great Guardians 第壱巻/
イイ感じですね〜。作画は前期のDDのまま見慣れたキャラデザなので好感持てます。ストーリーはオリジナルの為、先がわからない展開なので次回が楽しみですね。序盤なのでアクションは少なめです。しかし、なかなか良く動いている方でしょうか? 新キャラの孫権もカワイイし、なんか関羽は百合全開だし、孫策は相変わらずアレ?だし、OPもいい出来だし(OPがうるし原智志さんEDは梅津泰臣さんがキャラデザ担当みたいです)、なんと言っても呂布さん復活!だしで楽しみがいっぱいですヨ。 この先、曹操の行方や左慈の暗躍?など、ちゃんとストーリーをまとめられるかが問題ですけど…。 DDみたいに、怪獣大決戦みたいなラストは勘弁してくださいね…。

一騎当千Great Guardians 第弐巻/

一騎当千Great Guardians 第六巻/

一騎当千DVD-BOX/
以前スカパーで放送したので一度見たことはあったのですが
久しぶりにまた見たくなってしまい買ってしまいました。
やはり何度みてもおもしろいです。そんなにエロくないし
登場する女の子がみんなかわいいし、そして三国志の登場人物
をパロった格闘アニメであるところがたまらなくツボにはまりました。
第2期シリーズはまだ見ていないのでおいおい買っていきたいと思います。
また第3期の放送ももうすぐスカパーで始まるので復習を兼ねて
みておくにもちょうど良かったです。

一騎当千Great Guardians 第伍巻/

一騎当千Great Guardians 第四巻/

一騎当千Great Guardians 第参巻/

一騎当千DragonDestiny 第壱巻/
お薦めもあり購入してみましたが、これが実に楽しめる商品で、思わず第1シリーズのDVDも全巻購入してしまった次第。
 DD第1話は、通常のOPテーマではなくいきなりスリリングに始まり、呂蒙子明と夏候淵妙才の戦闘が実にカッコ良い。三国志の小説ではけっこう地味キャラの夏候淵ですが、このキャラメイクは大ヒット。
 第2話は、曹操の覚醒が中心で、少々血なまぐさいところもありますが、この程度なら引かなくてもいいでしょう。
 DDでは、劉備・張飛も揃って、だんだん三国志らしくなってきます(なお、KAKUの寺田はるひさん等、第1シリーズから声優が一部、変更になっています)。
 水泳教室等、無用のサービス(これが愉しみという方もいらっしゃるでしょうけど)もあり、もうちょっとテンポよく進んでもいいかな?というところですが、それでも第2話ラストでは再び呂蒙が登場し、次巻への期待が膨らむという構成は、販売政策上も悪くないでしょう。
 「一騎当千」の設定は、三国志の長いストーリーの中で世代や活躍時期もかなり異なる英傑を一定の学年に押し込むことや、警察や教師がほとんど登場しないといったことから元々無理があるわけで、かなりアバウトな設定で主従関係等も変更せざるを得ないのですが、あまり細かいことは言いっこなしで、究極のキャラ物アニメとして十分楽しめそうです。
 私は、三国志は、だいぶ前に吉川英治しか読んでいなかったのですが、「一騎当千」を観はじめて再び三国志の小説を読みたくなり、北方謙三の三国志を読んでみると、なるほど、この英傑をこういうキャラにするわけネ、ということで楽しみが増す感じです。三国志の読者でアニメファンなら、そういう楽しみ方もできると思われます。
 さて、OPは特にカッコ良い出来です。呂蒙の眼帯は綾波レイを想起せざるを得ず、アニメーションとしてもTV版エヴァンゲリオンのOPを思わせるところもありますが、それも含めて実に素晴らしい(孫策の左手が大きすぎる画がちょっと気になりましたが、マイナスというほどでもないでしょう。)。音楽も良いですね。
 EDは、ちょっとその方面に振り過ぎで、不要と思われるアップもあり「やり過ぎ」の印象は否めませんが、キャラクターの表情、特に孫策の表情は実に美しい仕上がりです。
 このOPとEDのノンテロップ版が特典として添付されており、CFもたくさん収録されていて、OVAのほうは、これは何じゃらほいという感じではあるもののオマケとしては喜ぶ方も多いでしょうし、さらに3巻収納ボックスもついていて超お買い得、ということにはなります。その分、2巻が割高感が高くなるので、結局は、客寄せの第1巻ということになるでしょう。

一騎当千DragonDestiny 第四巻/
基本的に面白い。
大畑晃一氏というと「トップ」のガンバスターをデザインした人という
イメージしかなかったが、単なるメカデザイン畑の人じゃなかったというのが
実証された作品。
あるいはローアングルカットばかりに目が行きがちだが、
バトルシーンも迫力のあるものになっている。
1クールアニメなので、多少強引な展開になっているが、
個人的には楽しめたアニメです。

一騎当千DragonDestiny 第六巻/
序盤は好きな作品でもあってかなり見入っていたが、
最後はほんと残念。
ピンチの時にパワーアップした孫策が登場・・・特撮みたいだ。
肉弾戦するでもなく気(?)の撃ち合い。
孫策がマジで殴ったの最後くらいか?
とはいえその後の話はなかなかよかったと思う。
全体的にみればやはり序盤〜中盤がいいかな。

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