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ビジネスホテルや、レジャーホテル、旅館の宿泊予約が出来るサイト。格安航空券やツアーなどホテル
禁煙ルームやインターネットが出来るルーム、部屋で食事が出来る宿を探す「こだわり検索」や、温泉宿やペットと泊まれる宿を探せる「目的別検索」なども使えます。
旅行関連一覧(アマゾンドットコム)
旅行手帳/![]() |
これは自分で作る手帳です。
旅行時に必要な項目が書きやすいように。日記型にまとめられています。内容は、旅行前の予定を記入しておく「旅の予定」ページ、各日の記録ページ、巻末のページに別れています。 1日分には、気候やメモを書く「旅の日記」、食事の記録を書く「旅の食卓」と「ショップカード&データ」、支出明細とレシートを貼り付けるページ「旅のお金」、写真やチケットを貼る「旅のスクラップ」ページなどがあります。 1日目から最大12日目まで記入することができます。 巻末には「旅のとりまとめ」「旅のお土産メモ」「旅のともだち」「備忘録」などのページがあります。 また、表紙にはビニールカバーがついていて、チケット半券や名刺などが挟んでおけるのも便利です。 旅が終わったら、自分だけの手帳ができあがり。私は海外旅行時に愛用しています。特にフリー旅行時にはメモを残すのに良いので、数冊買いおきしています。 |
旅の恥はかき捨てですか? 読んでから行け!海外旅行/![]() |
頭でわかってはいてもなかなか自然にこなせるまでは身につきにくい、海外でのマナー指南書。
ステテコ姿で機内を歩き回り御付きの者に靴下まで脱がせて平然としている日本の代議士センセイの醜態は、海外渡航にJALを利用したことのない私には想像を絶する世界。ぜひYouTubeあたりに動画投稿してほしいものですが、同乗は御免蒙りたいですな。 「欧米人に比べて日本人は・・・」的な部分にやたら過剰反応して反発している意見もあるようですが、書いてあるのはごく常識的なマナー。別に日本人にとって受け入れがたいことを押し付けているわけではなく、日本人同士だって当然守るべきことばかりです。まあ中には、他人に「お願いします」「ありがとう」を言うくらいなら死んだほうがマシとか、クチャクチャ・ズルズル音を立てながら食事するのが無上の楽しみという人もいるのかもしれませんが・・・ 日本旅館で畳の上に土足で上がりこみ、湯舟の中で体を洗って「何故俺が日本のやり方に合わせなきゃならんのだ、日本式を押し付けるな」なんて開き直るガイジンがいたらどうでしょう。そんなチンピラ外人みたいにならないよう、できるだけ多くの日本人に読んで欲しい本です。 |
海外パックツアーをVIP旅行に変える78の秘訣/![]() |
パックツァーでイタリア旅行に行きました。
9日間の予定でしたが、ツァー最終日、雪のため空港が閉鎖され、帰国できない事態になりました。 その際、添乗員さん旅行代理店が、ホテルの手配、家族への連絡、海外旅行保険の手続きなど迅速かつ適切に対応してくださいました。 元々、個人旅行出来るほどの語学力などもっていませんが、もしこれが個人旅行であったら大変だったと思います。 幸いにして翌日夕方には帰国の便に乗ることが出来ましたが、それまでの間、添乗員さんがローマ市内を案内してくださり、ローカル線に乗ったり、コロッセオの内部などを見る事ができました。(ツァーでは外観のみ)帰国後も保険の手続きを適切に処理してくださり、結果として、おまけの1日をタダ(観光代を除く)で楽しむ事ができました。 トラベルの語源はトラブルだと聞きますが、パックツァーなら多少のトラブルでも楽しいものになると思います。 |
すごい海外旅行術 ガイドブックには絶対載っていない100+1の法則/![]() |
海外へ個人旅行へ行って帰ったばっかりの時に、
タイトルに惹かれて読みました。 『もやしもん』もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1) (イブニングKC (106))のイラストも気になったので ああいう「ゆる面白い系かな?」と思いましたが、 装丁に反して、中身はすごくアグレッシブでした。 飛行機で狙い目の座席など、たしかに役立つ情報もあるのですが、 失礼ながら、浅ましさを感じる意見が目についてしまいました。 以下、一例-------------------------------------- (1:機内で空席があったら速攻で座席を移る) (2:部屋が気に入らなければ「○○だから」と主張して、フロントにチェンジを訴える) (3:高級ブランド店では店員と写メールを撮って、 次の訪問時にもお得意様扱いしてもらえるように次回にそれを見せる!) 少しでも有利な旅を、というコンセプトは明快な本ですが、 3あたり、かなり滑稽な気がして、途中でちょっと食傷・・・。 海外の空港やホテルで なにやら強気でガンガン訴えている日本人のおじさんを 見たときの「ああ・・・」という気持ちと同じ、 げんなり感を味わってしまいました。 偶然同じタイミングで、真逆のテーマの本(パックツアーガイド)海外パックツアーをVIP旅行に変える78の秘訣を 読んだのですが、お客様を先導する添乗員目線で書かれていてるせいか、 同行者はもちろん、滞在先の人への思いやりにもあふれていて、 (たとえば2の場合の訴え方が実に洗練されている) 「こっちの著者と旅行した方が楽しそうだな」と思ってしまいました。 |
持ち歩き版 はじめての海外旅行―手順がわかる親切図解/![]() |
こんにちは。レビューが遅くなり、大変申し訳ありませんでした。
商品、とても丁寧に梱包され、手続きもスムーズで手元に届くまであっというまでした。 本当にありがとうございました。 |
本当にあった!海外旅行の恐ろしい話/![]() |
ブラックとか危ないとか裏などという言葉が付く紀行文を良く書く方たちの体験談。新作ではなく、既に出版された作品から危険体験の部分のみを抜粋して編集し直したもの。こうした体験を面白がっているというか、慣れている方々の話なので、訪問先もそれなりだし、行動も??だし、一般旅行者の危険回避の参考としては役に立たない気がします。また、解決策や危険回避の方法も載っておりません。
「裏」紀行物が好きな方に! |
サバイバル時代の海外旅行術 (光文社新書)/![]() |
読んで大変面白かったです。
日本の某社のガイドブックは内容が古くて使い物にならないと感じていたので、 この本が勧める外国のLonely planetなどのガイドブックを今後参考にしようと思います。 またCIAサイトで情報を収集するという発想には感心しました。 筆者自身による旅行体験からでた携帯品についての記述は面白かったです。 格安航空券のことは、わたしは事情がよくわからないのですが、この本を読んでもそういったことについてはわかりませんでした。 自分のたびのスタイルに取り込めるところは取り込んでみたいと思わせる本です。 |
海外旅行が変わる ホテルの常識 (地球の歩き方Books)/![]() |
海外で、それなりのホテルに滞在するときの作法が知りたくて購入しました。
チップは決してお小遣い的なおまけではなく、生計を立てる正当な賃金である。 最近では、日本でもわりと浸透してきたマナーではあるけれど、 じゃあ一体どのタイミングで誰にどのくらい??とかってことになると そんな慣習のない日本人としては、さっぱり見当もつかなくてうろたえてしまう。 お金の問題ってナイーブだったりするため、なかなか教えてもらう機会もなく。 著者の10年にわたるプラザでの経験をもとに、 ホテルやそこで働く従業員のシステムを、背景から丁寧に教えてくれる本です。 もう一冊の『プラザでの10年間』も読みましたが、 あちらの方が背景・文化などについては詳しく書かれており こちらは逆にマニュアル風味でひとつひとつ具体的なトピックの詳細が書かれている印象。 実際に現地で使える情報がほしい人には、こちらの方がおすすめです。 どちらもホテルや一緒に働く同僚、迎えるお客様に対する愛が感じられて良書だと思いますが ただ一点、あくまで「アメリカ」の一流ホテルのマナーかな、と。 プラザがベースにあるので、当然っちゃ当然ですが。 この先、欧州のホテルについても比較・言及してくれる著作を出してくれたら嬉しいなぁ。 ともあれ、一線で仕事をしていた人の言葉には説得力も信憑性もあって 知識だけじゃなく、心にずしっとくるものがあります。 |
携帯版 英会話海外旅行ひとこと辞典/![]() |
携帯性、中身の充実度、コストのバランスが非常に良く取れているため星5つです。以下その詳細。
まず外見。手のひらサイズで薄く、軽いため持ち運びにちょうどいいです。 次に中身。全部で500ページ以上あり、海外旅行で使うフレーズがでびっしりと書かれています。レイアウトがよく、2色刷りで、文字数のわりにはとても読みやすい。 肝心の内容面。記載されているフレーズとその類推で、旅行で使う表現はほぼ網羅されていると言え、問題ないと思います。 特筆すべきは、所々にある関連単語リスト(例、味の表現、食材名、衣類の素材、病気の症状、体の各部の名称など)で、これが非常に便利。 さらに巻末の資料には、単位の変換表、温度比較なども載っています。 単なるフレーズ集にとどまらず、辞書的な使い方もでき、旅行先ではかなり重宝しました。 海外旅行のお守りとして持っていくといいかもしれません。 |
図解入門業界研究 最新旅行業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nual Industry Trend Guide Book)/![]() |