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禁煙ルームやインターネットが出来るルーム、部屋で食事が出来る宿を探す「こだわり検索」や、温泉宿やペットと泊まれる宿を探せる「目的別検索」なども使えます。
旅行関連一覧(アマゾンドットコム)
旅行手帳/![]() |
これは自分で作る手帳です。
旅行時に必要な項目が書きやすいように。日記型にまとめられています。内容は、旅行前の予定を記入しておく「旅の予定」ページ、各日の記録ページ、巻末のページに別れています。 1日分には、気候やメモを書く「旅の日記」、食事の記録を書く「旅の食卓」と「ショップカード&データ」、支出明細とレシートを貼り付けるページ「旅のお金」、写真やチケットを貼る「旅のスクラップ」ページなどがあります。 1日目から最大12日目まで記入することができます。 巻末には「旅のとりまとめ」「旅のお土産メモ」「旅のともだち」「備忘録」などのページがあります。 また、表紙にはビニールカバーがついていて、チケット半券や名刺などが挟んでおけるのも便利です。 旅が終わったら、自分だけの手帳ができあがり。私は海外旅行時に愛用しています。特にフリー旅行時にはメモを残すのに良いので、数冊買いおきしています。 |
海外パックツアーをVIP旅行に変える78の秘訣/![]() |
パックツァーでイタリア旅行に行きました。
9日間の予定でしたが、ツァー最終日、雪のため空港が閉鎖され、帰国できない事態になりました。 その際、添乗員さんと旅行代理店が、ホテルの手配、家族への連絡、海外旅行保険の手続きなど迅速かつ適切に対応してくださいました。 元々、個人旅行出来るほどの語学力などもっていませんが、もしこれが個人旅行であったら大変だったと思います。 幸いにして翌日夕方には帰国の便に乗ることが出来ましたが、それまでの間、添乗員さんがローマ市内を案内してくださり、ローカル線に乗ったり、コロッセオの内部などを見る事ができました。(ツァーでは外観のみ)帰国後も保険の手続きを適切に処理してくださり、結果として、おまけの1日をタダ(観光代を除く)で楽しむ事ができました。 トラベルの語源はトラブルだと聞きますが、パックツァーなら多少のトラブルでも楽しいものになると思います。 |
旅の恥はかき捨てですか? 読んでから行け!海外旅行/![]() |
頭でわかってはいてもなかなか自然にこなせるまでは身につきにくい、海外でのマナー指南書。
ステテコ姿で機内を歩き回り御付きの者に靴下まで脱がせて平然としている日本の代議士センセイの醜態は、海外渡航にJALを利用したことのない私には想像を絶する世界。ぜひYouTubeあたりに動画投稿してほしいものですが、同乗は御免蒙りたいですな。 「欧米人に比べて日本人は・・・」的な部分にやたら過剰反応して反発している意見もあるようですが、書いてあるのはごく常識的なマナー。別に日本人にとって受け入れがたいことを押し付けているわけではなく、日本人同士だって当然守るべきことばかりです。まあ中には、他人に「お願いします」「ありがとう」を言うくらいなら死んだほうがマシとか、クチャクチャ・ズルズル音を立てながら食事するのが無上の楽しみという人もいるのかもしれませんが・・・ 日本旅館で畳の上に土足で上がりこみ、湯舟の中で体を洗って「何故俺が日本のやり方に合わせなきゃならんのだ、日本式を押し付けるな」なんて開き直るガイジンがいたらどうでしょう。そんなチンピラ外人みたいにならないよう、できるだけ多くの日本人に読んで欲しい本です。 |
すごい海外旅行術 ガイドブックには絶対載っていない100+1の法則/![]() |
当たり前の事しか書いてなかったー
普通だった。 |
持ち歩き版 はじめての海外旅行―手順がわかる親切図解/![]() |
手順がわかる親切図解、という文句にひかれて購入しました。旅の準備から、空港、機内、ホテルなどなど……から帰国まで写真と図解で丁寧に説明してあり、非常に見やすいと思いました。
初めての海外旅行で不安で、案内書を何冊か読んでもいますが、とりあえす、これだけは知っておかなきゃと言うところが、把握されている気がするし、本じたいは薄いのでバッグの中に入れておくのも便利かなと思います。ゆびさし英会話表がついているのもいいかも。 |
本当にあった!海外旅行の恐ろしい話/![]() |
この本の引用文献が、著者たちの「オリジナル」です。出てくる順に並べると
「危ない世界の歩き方」・・・岡本まい 「アジア裏旅行」・・・平間康人 「海外ブラックロード」・・・嵐よういち 「世界恐怖旅行」・・・大井優子 「アジア罰当たり旅行」・・・丸山ゴンザレス 「危ない世界一周旅行」・・・宮部高明 日本人が「普通の観光地」で引っかかる「置き引き」「すり」「ぼったくり」それから「多数の子供による強奪」など、かわいいものです。 この本にも書かれていますが、これは「笑い話」。 本当に恐いのは「強盗」と「詐欺師の居直り強盗」。 やはりというか、南米とアフリカの「危なさ」が突出している。 最後の「暴力都市ヨハネスブルグ」は圧巻! もっとも、「よくぞ生きていたか」というほど、無謀な行為! 多少、武術に心得があっても、地理勘のないところで多数に無勢なら、絶対に負けます。 この本の著者たちが「生きている」のは、「幸運の女神」が味方したから。あなたが「同じことをしても生きていられる保証」はありません。 「興味本位で真似すること」は絶対におすすめしません。 |
海外旅行が変わる ホテルの常識 (地球の歩き方Books)/![]() |
閉鎖、再開される10年ほど前から、プラザホテルの評判は非常に悪かった。
優秀なサービスパースンたちがこぞって辞めていったのが一因と言われている。 筆者は知らずに書いているのか嘘を言っているのか知らないが、 ウォルドーフには日本からもビジネス客が宿泊していた。 「金を払っているからと言って、客が何をしても良いわけではない」という筆者の主張は正しい。 しかし対価にふさわしいサービスを提供するのもホテルの責務だ。 閉鎖される数年まえから、バッグパッカーのような日本人をプラザで見かけることが増えた。 「そこまで経営がきついのか」と見ていたが、本書を読んで謎が解けた。 こんな日本人マネージャーがのさばっているホテルには、旅慣れた客は泊まらない。 サービス業における「自尊心」と「客に対するスタンス」のバランスを考えるには良い本だと思う。 |
海外旅行の裏ワザ・隠しワザ〈2〉この秘訣だけは知りなさい―もっと快適!大満足!の超実用本 (KAWADE夢文庫)/![]() |
前作を読んで、結構役立ったのでこちらも購入しましたが、
前作をもっているとかなり内容がかぶっているのが気になる。。 でもこちらの方が文庫なので、持ち運びやすいです。 初めて買うならこちらがよいかも。 旅慣れている人からしたら、そんなことしないよ〜とか、 こんなの常識、なんて思うこともたくさんあるかもしれませんが、 知って損はない知識ではないかと思います。価格もお手軽です。 旅のワザに関してはこれで十分とは思いませんが、 初めての人やあまり知識がないな、と思う方でしたら、 読むと自信がつくと思います。オススメ。 |
サバイバル時代の海外旅行術 (光文社新書)/![]() |
名前からバックパッカー向けかと思っていまし読みました。 便利なモバイル活用術。パソコンや携帯プリンタを持参して等、主に海外でも日本と同様に過ごすにはどうしたらいいかという内容でした。 前半の「日本が観光立国を目指すには」や「ガイドブックの選び方」は納得でした。しかしながらその後は…。 まとめは海外に行く前にしっかり情報収集をして、日本語のガイドブックだけに頼るなという事でしょうか。 自分には英語のガイドブックだけで旅が出来る語学力がないので、地球の歩き方を買って、サブにロンリープラネットのポケット版を持とうかと思います。 |
携帯版 英会話海外旅行ひとこと辞典/![]() |
海外に旅行するときに英語にあまり自信がなかったため、本書を実際に持って使いました。
コンパクトなサイズにかなりたくさんの用法が載っており、邪魔にならずに持ち運びできました。 本書は辞典ですので、英会話表現を学ぶために全ページを勉強するためには不向きですが、 旅行中にふと英語でどう言えばいいのだろうと思ったときに、この本を探してみるとかなりの確率で載っていました(初級レベルの会話ですが)。 そして、ちょっと調べたついでに前後の表現も見てみることで、旅行中に少し会話力強化もできました。 英語は一通りやってきたけど、旅行中の会話にちょっと不安という方におすすめです。 |