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氷川きよし

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三味線旅がらす/心ころころ/氷川きよし

三味線旅がらす/酒月夜【Bタイプ】/氷川きよし

氷川きよしスペシャルコンサート2008 きよしこの夜 Vol.8 [DVD]/氷川きよし氷川きよし
未だに一人で暮らす福岡の実家の母も、歳を重ね、遠出や外出をする事も少なくなりました。楽しみと言えばテレビで演歌やドラマを見たり、新聞を読んだり・・おばあちゃん達!下手な若者よりも情報は豊富ですよね。そんな母のお気に入りは氷川きよしさんの歌や番組を見る事!機械の操作は儘なりませんが、リモコンの絵を書き、押さえる場所等をしっかりと教えて・・きっとボケ防止にもなっていることかと思います。年に一度ほどのささやかな帰省土産。きっと毎晩のように見てくれていることかと思います。次回は氷川さんの違ったバージョンを買っていってあげたいと思っています。氷川きよしスペシャルコンサート2008 きよしこの夜 Vol.8 [DVD]

演歌名曲コレクション11~ときめきのルンバ~(Aタイプ)(初回限定盤)(DVD付)/氷川きよし
おふくろが大好きなので贈り物としました。とても喜んでくれたので良かったです。

演歌名曲コレクション10~浪曲一代~(初回限定盤)(DVD付)/氷川きよし
ついに「演歌名曲コレクション」も10集目。
デビュー10周年の記念の年のこのアルバムも、
オリジナル6曲カバー6曲ともにきよしくんの
歌の「うまさ」を堪能できる。

直球勝負の曲ばかりで、「小樽の人よ」のせつなさと
「東京ブギウギ」の明るさ、「国境の町」の生真面目さ…
きよしくんならではの解釈で歌われた、多彩な名曲、
思わず居住まいを直すほど、まっすぐ聴き手に入ってくる。

低音も響き、ファルセットも効果的に散りばめられて
いるが、技巧的なものに走っている印象では決してない。
この10年、数えきれないほど立ってきたステージで、
彼が身につけてきたもの。「真心をこめて」歌ってきた
結果と思う。

きよしくんを育ててくださった松井由利夫先生の曲が
今回収録された「浪曲一代」限りと思うと淋しくて
ならないが、松井先生の歌の心をこれからも、きっと
きよしくんは受け継いで歌い継いでくれるものと思う。

同梱のブックレットは、かなり男っぽい雰囲気。
このブックレットをシリーズ最初から改めて見て
これも成長の「アルバム」としみじみ。

おめでとうの10周年、ありがとうの10周年。
このアルバムでさらに大きく飛躍できますことを!




氷川きよしスペシャルコンサート2007 きよしこの夜 Vol.7 [DVD]/氷川きよし
構成も衣装もパフォーマンスはモチロン、全て良し!です。

『陽春』は大好きな曲なのでオススメします。

2008versionも期待します。

氷川きよし ファーストコンサートin東京国際フォーラム [DVD]/氷川きよし氷川きよし
祖母にプレゼントしました。最新のクリスマスコンサートのDVDと一緒にあげたのですが、どちらも好評!とくに、このファーストコンサートの方は、キヨシくんの初々しさとコンサートへのドキドキ感がつたわってきたようで、見終わった後、祖母は興奮しきりでした(笑)最近ファンになった方などは一度みてみると、新鮮でまた彼の新しい魅力を発見できそうですね!

演歌名曲コレクション(2)~きよしのズンドコ節~/氷川きよし
「つらい時でも泣き言は口を結んで一文字…」
きよしのズンドコ節というと「ズンズンズンドコ」にあわせ
元気良く腰を振るきよしくんが浮かびますが、私は
この3番の歌詞こそが、この歌のメインと思います。
この歌詞を口ずさみながら、どれだけ私なりの山を
乗り越えられたことでしょう。
「送恋譜」の切なさ、「雪子の城下町」の一途さ…
歌のうまさでは定評のあるきよしくんですが、このCDには
5年間走り抜けた今のきよしくんとは別の、若さと瑞々しさが
ぎっしり詰まっています。
疲れたときに聞きたいさわやかな一枚です。

ときめきのルンバ/氷川きよし

ときめきのルンバ [DVD]/氷川きよし
今年デビュー10周年を迎えたきよしくん。
武道館での記念コンサートも年齢に合わせて32曲を披露
大盛況のうちに終わって、彼の成長ぶりにどぎまぎするファンも
多かったことでしょう。

このDVDでも「スター氷川きよし」の魅力を惜しみなく
見せてくれました。
毎回お約束のように入っていた瞳のアップがないところが
寂しい人もいるかもしれませんが、紅のバラの花びらが舞う
とても大人っぽい仕上がり。
昭和テイストの楽曲にぴったりな雰囲気のある画像です。

きよしくん本人も「箱根八里の半次郎」のPVのことを
恥ずかしい…と以前お話しされていましたが、あの儚げな
感じも初々しくて好感が持てました。
今回のPVはスターの王道を歩いてきた自信が漲っていて
「箱根…」からの10年を思って、またうるうるしそうです。

見られるから、魅せるへ。
これからも堂々と自分の信じた道を進んでくださいね。

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