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バーニーズ

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医者や弁護士、モデルやスチュワーデスといった花形職業の方に限定した結婚相談サイト。関東と関西に拠点があります。

★独身をあらわす「チョンガー」豆知識
起源は「総角」の朝鮮読み。昔の朝鮮の若者は、結婚するまで「総角」と言われる髪形にしていた。これが転じて、成人してもいつまでもうだつのあがらない人間、という蔑みの意味を込めて使われたのが始まり。

結婚関連一覧(アマゾンドットコム

この人と結婚していいの? (新潮文庫)/
ディスカバー21から出た「明けない夜はない」を読んで、この本を知り読んでみました。
恋愛関係の本は立ち読みする程度で、元来男っぽいと自覚していた私は、あまり興味がなかったのですが、
この本は期待以上に面白かったです。
男と女をウルトラマンとシンデレラになぞらえているのが、他の方も書いていますが、非常に分かりやすくユニークで、しかも、その通りと思えるところがあるで、この本の成功のポイントなのではないかと思います。
男っぽいと思っていた私は、ずいぶん、典型的な男のパターンに当てはまってしまう(涙)面があるように思えたとのですが、シンデレラの「安全志向」というのは、怖いくらい自分のことを言われていると思いましたね。
いろいろなことにチャレンジした気持ちが強く、男顔負けで社会で頑張っていると自負しているのですが、ときどき、夫との会話のすれ違いで爆発しそうになるときがあるのですが、著者の言うように、本応的な安全への欲求が自分をそうさせているのだと、妙になっとくし、なぜか安心してしまいました。
夫婦の関係づくりの本なのですが、自己啓発の本としての十分役に立つと思います。

ふたりで読む結婚準備のすべてがわかる本/
結婚式の本ってロマンチックなものが多く、
見ていて楽しい事は楽しいのですが、段取りなど肝心なことがよくわからず、
ちょっと困っていたところ、この本を見つけました。

この本は結婚式のためにどんなことをしなければいけないか、
順序立ててしっかり簡潔に書いてあり、
地に足のついた情報を探していた私にとって、
とても参考になりました。
これ一冊あれば、結婚情報誌は買わなくてもいいと思います。
相場価格のデータなども詳しく載っているので、
予算を立てるのにもとても便利です。

結婚式の準備にいまいち乗り気じゃない彼にも渡したところ、
他の結婚式の本のように女の子チックじゃなかったので、
とても読みやすかったようです。
読んだ後、「いい結婚式になるように、ふたりでがんばろう!」
と言ってくれたのは、本当にうれしかったです。
今度、私の親に挨拶に行くのですが、この本を読んで、
「どうやって挨拶をすればいいか、すごく参考になった」と
自信をつけたみたいです。

今後もこの本を頼りに準備を進め、素敵な結婚式をしたいと思います!


必ず結婚できる45のルール 3ヶ月でパートナーを見つけたいあなたへ/
「出会いのルール」x11、「魅力ある女性になるためのルール」x11、「男心を知り、恋を有利に運ぶためのルール」x6、「恋を引き寄せるためのルール」x6、「ピンチのときのルール」x5、「愛を永遠にするルール」x6の合計45のルールが書かれている。私にはとりわけルール29が面白かった。「あなたが男性に求める条件とは」と「あなたが理想の男性と過ごしたい未来の風景とは」をそれぞれ5項目ずつ書き出し、それを毎日繰り返し読む。この時「理想には決して妥協しない」というのがこのルール29。恋を求めてスタートする人がまず行き先を自分で決めるということ。でも、もしかしたら行き先とは違う場所に辿り着いて、そこが案外心地いいことに気がついて定住するかもしれないけれど、まずは地図を書こうというもの。

本書全般には、当たり前のことが当たり前に書いてあると感じた。しかしその当たり前のことに一度目を通しておくことは、意外と役に立つかも知れない。

結婚一年生/
あまり結婚を重く考えてなかったのですが、何も知らないままでもまずいと思い、
購入しました。イラストがあってわかりやすいです。ただ私的にはあまり
追求しすぎると逆に大変だなあ・・・と感じてしまい・・・。まあどうにかなる、といった気持ちで
いたほうがいいかなあ・・・;とも思いましたが。でも保険など参考になる部分はありました。
読みやすいので旦那さんにも見せたり夫婦でも読めると思います。

結婚の条件 (朝日文庫 お 26-3)/
本書で示されているとおり、この激動の時代をを生きる男女の結婚観が、大きく食い違っていることは、きっと今も変わらない現実だと感じます。
何年も前に作者が予言した結婚難+就職難の時代は、その勢いを止めず、現実のものとなっているのではないでしょうか。
勝ち負けの差が激しいこの時代、互いに、より幸せになりたいと願う者たちが、限られた大きさのパイをめぐって画策を繰り広げる。
女は、男の結婚観を聞いてその幼さに辟易とする。
男は、女の結婚観を聞いてピリピリした苛立ちと不安を感じる。

男女の、自分本位な結婚観は交差するどころか、離れるばかりだという作者の分析は、鋭く、滑稽で、的を得ているように感じました。


女性の間には、いくつもの溝があります。

結婚しているか、していないか。
仕事をしているか、していないか。
子供がいるか、いないか。

他人のことなど、気にしなければいいのに、同族は集まり、状況が変われば互いにどこか馴染めなくなる。
そんな女性たちを、ハッキリと斬って分けた作者の弁は、痛快でした。

個人的感想で、これを言えばおしまいかもしれませんが、
人と比べて自分の幸せを勝ち負けではかったりすることは、結局、どの経済的階層にあったとしても、本当の幸せではないんじゃないか、と思いました。
自分を客観的に見る能力を身につけ、心理的にしっかりと自立していさえすれば、結婚、仕事、育児していようがいまいが、「幸せ」だし「勝ち」なんじゃないかとこの本を読んで至極シンプルな思いを抱きました。

これ1冊で結納と結婚のしきたりがわかる本 (実用BEST BOOKS)/
しきたり、とあるように、世間一般でなんとなく固まってきた常識について、きちんと書いてあり、自分がどうするかというのは別としても、世間一般ではこうなのかというのがわかる。

ゼクシィの本のほうは、なんでもござれ、でいろいろな形の結婚式について書いてあるが、この本では、ある程度お金をかけて一般的にやろうとするなら、これが現代のスタンダードだというところがわかるようになっている。

そういう意味でも、ゼクシィなどよりも、「固い」内容になっているが、きちんとトレンドを踏まえており、時代錯誤なことは書いていない。

結婚できない10の習慣 「婚差値40」の女 (リュウ・ブックス アステ新書)/
35〜40代独身女性は読まないほうがいいです。

なんか存在否定が多い内容で暗くなってしまうかも。
40代独身女性はもう女性として価値が無い(妊娠出産が難しいから)、
男性はもう恋愛対象から貴方を外していることに気づいてもっと下手に出ろ等、
これで前向きな気持ちになる人いるのかなあ?と思いました。
ますます後ろ向きになってしまうのでは。。。

ところどころに 女は若い内に結婚しなかった人が悪い 的な
説教モードが多くてなんか息苦しいです。
誰でも年齢は止められないので、そこを叩いても仕方無いかなーと。
しかもそういう人は性格が高飛車だからとか、そんなことない人もいると思います。

20代の女性が読むにはいいんじゃないでしょうか。
「え、今から恋愛とか頑張らないとこんな風に日本社会では扱われるんだ・・・こわ!」
って思って結婚に前向きになりそうです。

ゼクシィ決定版 イマドキ結婚の常識&マナー (ゼクシィBOOK)/
「プロポーズされたら」ゼクシィ。
そのゼクシィの広告で、この本を知りました。
ゼクシィ買ったら、その足でこの本を購入すべし。
両親への結婚報告のマナーから、結婚式後のお付き合いまで
「イマドキ」の常識が満載です。
Q&Aもあり、図解もあり、とっても読みやすいです。
自分の結婚式が終わって落ち着いたら、
結婚を控えている友達にあげようと思います。

かしこい結婚準備ハッピーマニュアル―予算内でふたりらしい結婚式を実現!/
作者の方と関係のある結婚式場で結婚式を行いました。
私自身はしっかり準備をおこない、むしろマニュアルにそって??
しかし、結婚式当日まで担当者はころころ変わるし、話は矛盾するし、当日の案内される方は雑だし…
この本と現実のギャップに驚きました。本ではいいこと書いてますね、書きすぎですね。
作者と関係ない方はいい結婚式ができると思います。ただ読むだけなら。
作者を少しでも知っている方、名前だけでも…。どんな仕事をなさってるかをほんのすこしでも知っているかたがいらっしゃれば、
この本の矛盾さにア然としてしまいます。
本にどっぷりつからないで、ある意味戦略的に結婚したい方にはいいとは思います。

必ず結婚できる45のルール 3ヶ月でパートナーを見つけたいあなたへ (マガジンハウス文庫)/
「出会いのルール」x11、「魅力ある女性になるためのルール」x11、「男心を知り、恋を有利に運ぶためのルール」x6、「恋を引き寄せるためのルール」x6、「ピンチのときのルール」x5、「愛を永遠にするルール」x6の合計45のルールが書かれている。私にはとりわけルール29が面白かった。「あなたが男性に求める条件とは」と「あなたが理想の男性と過ごしたい未来の風景とは」をそれぞれ5項目ずつ書き出し、それを毎日繰り返し読む。この時「理想には決して妥協しない」というのがこのルール29。恋を求めてスタートする人がまず行き先を自分で決めるということ。でも、もしかしたら行き先とは違う場所に辿り着いて、そこが案外心地いいことに気がついて定住するかもしれないけれど、まずは地図を書こうというもの。

本書全般には、当たり前のことが当たり前に書いてあると感じた。しかしその当たり前のことに一度目を通しておくことは、意外と役に立つかも知れない。

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